薄毛対策の基本は体の中から髪の毛を生やすこと

育毛、発毛に関して、これだけは言いたいことがあります。

今まで、育毛漢方の情報をネットで配信してきました。

が、しかし。

この資本主義の世界では、大手資本の情報が強く、私のような普通の人間の発信する情報は、なかなか人には到達しません。

なので、くやしい思いをしています。

ただ、なんらかのご縁で、このサイトを見てくださっているあなたには、育毛に成功していただき、ハッピーになってほしいのですよ。

私の言いたいことは単純です。

そして、自分が体験したことなので、確信をしています。

では、この言葉を、ぜひとも、強く心にとめてください。

「育毛、発毛は、体の外側からの作用では、なかなか生えない。体の中から髪を育てていくべき」

ということを。

私の言いたいことは集約すると、この言葉に尽きます。

このことを納得いただけたら、きっと髪は増えるはずです。

 

追伸でぇ~す。

このサイトでは、私の信じる考えを書いています。

特定の商品に私は敵意は、持っていません。

一市民として言いましょう。

あなたが、ネットで検索すると、

育毛シャンプーのスカルプDや、育毛剤M-1などの宣伝が目につきます。

本当に、こんなもので髪が生えるのでしょうか?

外からの作用は「効く」のでしょうか。

あなたが女性なら「バーナル」という化粧品会社を知っていると思います。

以前にこのバーナルの社長が言ってたのですが、

「皮膚はバリア機能があるので、何かを塗ったり、つけたりしても、皮膚の中には浸透しない」

ということなのです。

だから、育毛剤をいくらつけても、それほどしみ込んでは行かないはず。

その反面、体内から栄養素を取り入れる場合は、どうでしょうか?

口に入れたものは、イヤでも、身体に反応しますよ。

少し前に芸能人の「薬物問題」がテレビの芸能ニュースでさかんに取り上げられていました。

kのときわかったのは、液体状であれ、錠剤であれ、あるいは「アブリ」という煙状態でも、口から身体にとりいれたものは、血液に溶け込み、毛根に届けられるということ。

薬物を使用したら「髪の毛」を検査するとごまかしが効かないのです。

やはり、食べ物、飲み物ですねぇ。育毛は。

髪の毛に良い成分を取り入れたら、血液に解けこみ、毛母細胞において、作用を及ぼすのですよ。

あなたが育毛によい髪を育てる成分を飲むとする。

たとえばコラーゲン。

コラーゲンの成分が体内で血液に溶け込み、毛母細胞でよい作用を及ぼします。

あなたが、ハゲを抑制する成分を取り入れたとする。

たとえばゴマ・大豆ドリンク。

この成分が血液に溶け込み、毛母細胞において、ハゲを促進する悪玉酵素の働きをくいとめてくれるのですよ。

こういう「体内から髪を生やす方法」は、漢方の考えに基づきます。

髪の毛や肌には漢方の考え方で対処するのがよいのです。

私は育毛シャンプーや育毛剤を否定しません。

私自身、それらを使っています。

けれども「優先順位」があるのです。

費用対効果というものを考えましょう。

まずは「体内から生やす方法です」

そして付け加えると、

「育毛のために作られた商品よりも健康食品として作られた商品がよい。というのも、育毛専用商品は価格が非常に高い」

からですよ。

例外はありますが。

たとえば、アミノ酸でも、育毛専門のものは高く(シルク微粉末)、一般商品のアミノ酸(シルクアミノ酸)なら安価です。

⇒ 育毛ベストプログラム

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です